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水着といえば

僕は小さい頃からスイミングに行っていたので、競水などに全く抵抗がありません。

当たり前のものと思っています。

小さい頃、スイミングで楽しみだったのが、女性コーチの水着姿をみれることでした。

あの頃の水着は素材が薄く、スイミングの水着のカラーが赤だったので、

胸をみると乳首がくっきりと丸見えでした。

子どもながらにチラ、チラと好みの女性コーチの胸元を見て楽しんでいました。

成人誌のヌードグラビアなどよりずっとリアルな世界なので大興奮です。すぐ側にいる女性のセクシーな身体のラインだけでなく、乳輪の形、乳首などすべてが丸見えなのですから。ペニスが勃起してしまうのを必死にこらえた記憶があります。

股間を気がつかれない程度にチラ見すれば、ヘアまですけているコーチすらいました。

もちろん家に帰ったら、夜布団の中でペニスをしごいていましたよ。

ちなみにその頃の僕は大人からみればみんなが「かわいい!」というぐらい子どもらしい笑顔の子どもでした。外見がそうなのに考えていたことはいやらしいことばかり。

今でも公営のプールに行けば昔の名残か、バリバリに泳いでらっしゃる女性の中に丸見えな方を時々みかけますね。

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一人エッチって?(水着、男性の股間)

オナニーのことを「一人エッチ」という表現を使う女性は多いかな。こう書くと確かになんかいやらしさを感じさせないというか可愛い感じがする。

でもこの言葉を使う女性は自分の中にある本当のいやらしさを隠している。そんな気もしますね。

もっとストレートにいやらしい言葉を使ってみたいと思いませんか?

そしてそれを誰かに聞かせたいと思いませんか?

僕はそんないやらしい言葉を女性の口から言わせるのが大好きです。

さて、

夏が近くなると子どもをプールに連れて行ったりすることがあります。

もちろんそれは純粋に子どもとの楽しいひとときを過ごすためです。

子どもは赤ちゃんの時から水遊びが大好き!

一緒に遊んでいると周囲のことがあまり目には入りません。

それでも、

男ですから

ごくたまには、タンキニ水着姿の女性のヒップや股間に目がいってしまうこともありますよ。

そして興味深いのはママさん達でも

私の股間をちらり、ちらり、と気づかれないように見ていることがいがいに多い。

でもしっかり気づかれてますよ。

そこのあなたも。

突然ですが

もう一つのブログから

こちらのテーマを変えて

新たに出発することにしました。

私も前々からそう思っていたのですが

FC2も規約の変更があり

それに伴って

時流に則ってブログを運営したいと考えました

当ブログは子育ての事についてこれまで特化して綴るつもりで開設しておりましたが

なかなか

時間と暇もなく

放置状態となってしまっていました

そうなると

今迄、長い期間、更新し続けてきた

こちらのブログ記事を生かしたく
http://percian.blog.fc2.com/

こちらの内容を移行するとともに

タイトル、登録ジャンル等も順次変更して行く予定でございます。

何卒、よろしくお願いいたします。

子育てを舐めてかからないほうがいい

今日はこんな記事をみつけました↓
https://select.mamastar.jp/403972

あんまり子育てを舐めてかからない方がいい。と言う意味では割と良い記事だと思います。

昨今、子育て、子育てと言いながら

実は子育てではなくて親の都合みたいな話ばかりが目立つ中

物足りないけど、良い記事ではありますよね

先ず言えるのは

子育てを仕事と両立というが、もし子どもを保育所に預けているならそれは

両立ではなくて一部、委託しているにすぎないということを自覚した方が良い

幼稚園なら教育の場へ送り出しているということですよね

スタート地点で勘違いしているということもあるかもしれませんね

僕の印象では

子育てが大変なのは

小・学生より中・学生でしょう

この辺りがわからないとすると

子どもの心への配慮という視点が足りない可能性があると

僕は思います。

働きながら子育ては難しい

僕の印象では子どもが学校へ行っている間のパートが限界ではないかな

と思います

経済的な事情が許せば専業主婦が望ましいですよね

それくらい子育てって大きな仕事だと思いますよ

僕は。

もちろん男性がやってもいいんだけど

二人で同じことをしているのは実は夫々のパーソナリティが違うのに

同じことを同じようにするのは難しいんですよ

だから同じことをやっても不満がでるし

うまく分担ができればいいんだけど

それでも不満がでてくるんだよね

だから子育ては難しいんです

だって両親が感じている不満以上に

子どもは急速に成長し、そのために本人は無意識でも物凄いエネルギーを使っていると思うから

助け合って行かないといけないんだよ

でも

それができないこともありますね

それはどちらか一方が相手の気持ちに共感することが少ないからなんだけど

特に男性がそういう傾向にあるんだけど

女性にもいるね

そして共感性のない人は必ず自分が正しいと思うから

分かり合うことがなかなか難しいんですよ

そんな時に多くの場合女性が大変辛い思いをするのはわかりますよ

でも

それを越えて頑張ると

中・学生くらいになると子に大きな成長を感じて

感動することが必ずある

それまで見返りを求めなかったからこそ

今迄

感じたことがなかった

幸せが必ず訪れる

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お母さんという仕事はかけがえのない素晴らしい仕事

子育て。

これがここ数年というか十年くらいかなあ

すごく軽んじられている。

そんなふうに感じられている専業主婦、あるいはパート主婦の方

いらっしゃいませんか。

そういう社会の風潮にもやもやとしてしまうことが

あってもおかしくないから

もしそんなことがあるなら

国はもっと毅然とした態度で子どもの心の支えとなる女性を、子どもを育てるということをもっともっと強く応援するべき

僕はそう思いますよ。

少子化対策、子どもを安心して心に余裕を持って育てるとはそういうことだと思います。

例えばフルタイムで仕事しながら子育て。

そんな出来もしない絵空事を理想に掲げていてもなんの国益にもならないと思いますよ。できれば避けたいですね。これはなにも女性だけじゃなくて男女ともにどちらがやっても無理ですね。

どっちつかず。あるいは葛藤を産み出すのがおちではないのかな。

その無理なことを何故?今、女性にだけ強要するような空気感になってんの?

これはおかしい。

というのが僕の感じている事。

僕はね

お母さんという仕事はなににも代えがたいかけがえのない素晴らしい仕事だと思っています。

やることは山ほどあって時間が足りないくらいだけど、それでもやり遂げるのは

子どもの成長を感じ取れる瞬間が幸せだからではないかな

だから女性を尊敬しているというのはありますね。

逆なら尊敬まではしないよ。少なくとも僕ならね。

逆というのは

キャリアウーマンでバリバリ仕事をするけど育児はしない女性。

きっぱりと言えるけど普通に認めることはしても尊敬はできない。僕はね。

どんなに組織の中で高い地位にいたとしてもそうですね。

なんでって?

男同士でも尊敬できない人とできる人

いるでしょ

それと同じですよ。

簡単なことなんですが。

このまま女性に働け、育児もしろみたいなおかしな価値観がこれ以上マスコミを通じてプロパガンダされると、現実的な生活に歪みが産まれかねない。そしてその煽りをくらうのはいつも選挙権のない子ども達です。

ならば親が彼等を守らなければ。

こんな生活観がまかり通ってしまえば

未来を担うのは育てられる子どもたちですから

国力が減退してしまう

そうとすら思えます。

さて

専業主婦で頑張っている女性の方がなんかもやもやとしてしまうことがあるならその原因は何か?

これを理解することが先ずは大事でしょう。

女性も働け、育児は預けろというプロパガンダの根底には

リベラルの皮を被った極左的思想があります

これはおそらく間違いないでしょう

マスコミは地上波テレビだけでなく、インターネットのポータルサイト等の類まで今やそれ一色です。

たとえば今のアメリカの民主党政権では

おかあさん、おとうさんという呼び方すら露骨に否定します

本当にそれでいいと思いますか?

僕等の中に根づく基本的な心情と違うと思いませんか?

しかし、それをポリコレなどという流行言葉でオブラートに包んで男女の差を全面否定にかかります。

実際、まだアメリカでも3割近い女性が専業主婦だったりするんですけど

ジェンダーを徹底して差別と結びつけているのが現在のアメリカ民主党です

さらにわるいことに

こういった政治的イデオロギーが

民主党政権になると

今度は国連の皮を被って押し付けとなって日本にも押し寄せてくる

既にそういう影響がマスコミ報道の至るところで見られますね。

レジ袋有料化、プラスチックのスプーン有料化!?、うるさいくらいのジェンダー問題化の風潮、どうでもいいことの男女差別のでっちあげ、オリンピッグ!?、夫婦別姓等々

どれも、なんだがなあ~

という印象しかありません

しかし、こいったことが国連で採択されて

それが拡大解釈されて

日本でマスコミが騒いでいるのが今の状況であることに疑いの余地はないでしょう。

ここまで露骨になると

アメリカ巨大企業、資本家の一方的な理想が押し付けがましく国連で採択されて

各国の文化を破壊し始めているということが

さすがに

かなり鈍感な僕でも

見えてきますが

やっぱりこれではまずいと思うんですよね

何故?ってどこに欧米の子育てが正しいという証明がありますか?

たとえば

欧米の治安のわるさに比べて日本の治安の良さは何故だろう?

そんなことを考えてみると理由はもちろん一つではないけれど

日本人の子育て

家族としての絆

心の暖かさ

そんなものが良い影響を与えていることは容易に想像がつきますよね。

欧米人は日本人の想像を越えた個人主義です

こういう自分中心主義が根っこにあり

既に自分の力では

子どもを育てるということすらできなくなってしまっているのではないか

そんな印象すら受けますが

僕はそういう負の側面を真似する必要はまったくないと

思いますね。

ところが

欧米コンプレックス。

どこか日本人にはそういう感覚のある人がいて

そこにつけ込んでいるのが

日本のマスコミなんでしょうねえ。

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プロフィール
アラフィフ男性の私が子育てを綴るブログです。小→中→高→大学→社会人→結婚→イクメン中とごく普通の道を歩んできた反動か!?ブログでささやかな冒険!?を楽しんでいます。

GRASSY YELLOW

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